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| はじめて写真を載せました。こちらは私、星野。さらしを頭に巻いて耳には鉛筆。大工時代を思い出します。扉を外開きから内開きに替えているところ。 |
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こちらは加藤。壁しっくいを塗っているところです。京都から取り寄せた、本物のしっくい材を使っています。これが意外と疲れるんです。特に手首が。 |
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| 作業は夜遅くまで続きました。まだ入り口にライトはないときです。 |
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2月の寒い中、汗だくになることなんてしばらくなかったのですが、いやな疲れはありませんでした。 |
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| 入り口の門に明かりを取り付けたところです。電気の配線も随分慣れました。床も天井も完成していますねえ。施工段階の写真をもっと撮っておけばよかった。 |
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出来立ての棚。板を曲線に切って、コンクリートを流し、彫塑に使われる石粘土で縁(へり)を作りました。貼り付けてあるのは、蜻蛉玉を作るときにでる、ガラス棒の切れ端を炉で焼いてタイル状にしたものです。 |
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手伝ってくれているのは、星野の父です。写真が限られているので、この写真まで使ってしまいました。非常に助かりました。
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ペンキ塗り立ての入り口のテント。明るいクリーム色は、お店との調和が取れて、真新しいキャンバスのようです。
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