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気になる!その一枚 その1 No.10
 「犬彦」というシリーズ第3弾!ビーズの使い方、素材の選び方が決まりに捕らわれることなく、とても自由な作風です。センターで割れたペア用のペンダントヘッドをそのまま並べて使うことで、とても動きのあるトップになっています。両サイドに陶器玉を持ってくるあたりもシルバーの光沢と玉のマットな感じが対照的で、目を楽しませてくれます。


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